ムラ暮らしインターン 里山の暮らし満喫編(福岡県八女市)

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キウイ畑、見た事ありますか?
キウイの旬は秋なんです。
福岡県八女市のキウイ農家さんでと一緒に6泊7日の里山暮らしをしてみませんか?
【実施日:11月10日(水)~16日(火)】
◆申し込み >>コチラから

里山への移住や田舎暮らしに関⼼のある方へ。
収穫シーズン真っ盛りのこの時期に、キウイ農家さんのお手伝いをしながら里山暮らしを満喫してください!

◆研修先
研修先である福岡県八女市立花町は筍、キウイ、ミカン、ナシなど果樹栽培が盛んな地域です。
ここで農家を営むメンバー(20代から70代まで幅広いメンバーがいます!)と一緒に働いてくれる方を募集しています。
受入農家の中島健介さん・加代さんご夫婦は農家民宿「大道谷の里(福岡県で一番最初に開業した宿)」も運営。
農村を旅しながら、もっと地元の方と交流したい方、将来農家を目指している方、農村に暮らしてみたい方、皆さんにお会いでき、語り合えることを楽しみにお待ちしてます!!

HP> https://www.facebook.com/hahanozen

◆研修内容
天候によっておてつだい内容は変わることがあります。現地で相談しながら決めていきましょう。
主に以下の内容を予定しています。

●キウイの収穫
キウイの旬は秋なんです!たわわに実ったキウイを収穫していきます。初めての方でも安心して出来る内容です。

●収穫したキウイの運搬のおてつだい
畑からキウイを選果するための作業場まで運搬します。

●キウイの出荷作業のおてつだい
道の駅や直売所へ出荷するための袋詰めのお手伝い。

◆研修スケジュール
<初日>
15:00 「農家民宿 大道谷の里」集合、オリエンテーション
17:00 チェックイン

<2日目~>
8:00  研修開始
12:00 昼休憩(1時間)
13:00 研修
17:00 終業予定 ※内1日は座学の研修も予定

<最終日>
8:00 就業
12:00 ランチ交流会
14:00 解散

1)母の膳推進協議会の方々

農業歴50年のベテラン農家さんの話から新規就農者の話まで、20代から70代まで幅広いメンバーが揃う母の膳推進協議会の皆さん。
いろんな人の話が聞けますので、農業への想いだけでなく、人生についても語りましょう。

2)研修風景

研修の時期はキウイの収穫シーズン真っ盛り。キウイの収穫作業、収穫したキウイの運搬、出荷作業を行いながらキウイ農家のお仕事が学べます。

3)まかない

お料理上手なカヨさんが作る美味しいまかない飯がついています。カヨさんと一緒にお料理も作ったりもできますよ!農家や農村の暮らしについて、農業だけでなく人生についても教えてくれます。

4)農家民宿

宿泊はキウイ農家中島さんが運営する農家民宿「大道谷の里」。旅館やホテルとは違う、アットホームな笑顔で家の方が出迎えてくれます。

5)キウイ大福

キウイをまるごと1個分入れて作るキウイ大福は絶品。この他にもキウイピザやキウイサラダなど美味しく食べる秘訣も作業の合間にお伝えしたいと思います。

◆募集要項

[募集日程]
2021年11月10日(水)~16日(火)

[開催日時]

<事前オンライン研修>
2021年10月28(木)
※詳細はマッチン後ご連絡します。現地にお越しになる前に参加者と研修先(受入先)との顔合わせを行い、研修の事や地域の事などをご説明します。お気軽にご参加ください。
※参加できない場合はご相談ください。

<現地研修期間>
2021年11月10日(水)~16日(火)
※詳細は上記「研修スケジュール」をご覧ください。

<事後オンライン研修>
2022日2月16日(水) ※予定
※全国11地域で実施している「ムラ暮らしインターン」についてのご報告。参加者どおしの交流や移住や就農についてのご紹介を予定しています。

[研修場所]
「中島農園」と「拓ファーム」の2ケ所で行います
・現地「農家民宿 大道谷の里(福岡県八女市立花町白木4578-1)」集合・解散
・希望者は最寄り駅「JR羽犬塚(はいぬづか)駅」から送迎有
※自家用車でお越しの場合は、無料で駐車場をご利用いただけます。

[参加条件]
農村への移住や田舎暮らしに関⼼のある方なら経験は不問です
・概ね60歳くらいまで
・6泊7日の現地研修及び、事前・事後研修に全てご参加いただける方

[参加費]
無料
※研修先より時給900円が支払われます。
※現地までの交通費は参加者負担となります。
※研修期間中の宿泊費は無料です

[宿泊先]
農家民宿「大道谷の里」
エアコン完備。フリーWi-Fi・作業テーブルもありますので、リモートで仕事や勉強もできる環境も揃ってます。

※宿泊先は相部屋になります
※お食事について
・お昼はお料理上手な加代さんの賄い飯をご用意します。
・各自で自炊もして頂けますので、カヨさんと一緒にお料理も作れます。近くのスーパーまで自動車で5分、自転車で10分(自転車は貸出ます)。

[定員]
5名

[応募締切]
2021年10月14日(木)迄

[持ち物]
長靴 帽子 汚れても良い服装 洗面道具 寝巻(寝る時に着る服) あとはやる気も忘れずに!!!

◆申し込み >>コチラから

****************************
[新型コロナウイルス 感染拡大予防対策について]
*参加者全員の健康・安全に配慮し、マスクの着用および、手指の消毒の励行をお願いさせていただきます。また、体調に不安がある場合は参加をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
*参加者には事前のPCR検査の実施をお願いする予定です。検査キットは後日お送りいたします。
*滞在中は毎朝、検温のご協力をお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、延期または中止とさせていただく場合がございます。

■ムラ暮らしインターンとは
コロナ禍の中、新たなライフスタイルや働き方が注目される中、地方への“移住”も一つの選択肢として注目を高めるようになりました。ただ田舎暮らしに興味はあっても、「いきなり知らない場所へ行って暮らすのはハードルが高い」のが現実ではないでしょうか。

私たちは日本の農村漁村=ムラを訪れ、農家や漁師が暮らすお宅や古民家に泊まり、ムラでとれた旬な食材を味わい、地域ならではの様々な体験を通じてその地に暮らす人々との交流を楽しむ“ムラたび”を広める活動をしていますが、旅の一歩先の“観光と移住のあいだ”、“もう一歩、地域に入り込む経験”をしたいという方が増えていることを実感し、今回、地方で働く・暮らすのリアルな生活が経験できるお試し体験ができる【ムラ暮らしインターン】を企画し実施する事にしました。

移住をするにも「働く場」がなくては生活が出来ません。新しい生活環境への「暮らし」をしながら、新しい「仕事」に慣れるのも、色々と考えることが多く、即断出来ない方も多いようです。まずは、6泊7日の短期期間に働きながら田舎暮らしを経験することで、地方への“移住”をイメージしてもらえればと考えています。

ムラ暮らしインターン果樹農家編(和歌山県由良町)

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これから農業にチャレンジしてみたい!という方へ。
“みかん王国・和歌山”で、みかん農家さんのお手伝いをしながら農業について学びませんか?
【実施日:2021年11月1日(月)~11月7日(日)】
■お申込みは>>コチラから

和歌山県のみかんの収穫量は日本一。そんな“みかん王国”の和歌山県の中でも『ゆら早生』や『さつき八朔』の発祥の地である「由良(ゆら)町」が研修先です。

ここ由良町で7代続くみかん農家を経営されている数見農園を中心に30-40代の農家さんの下でみかんに関する農作業研修を行います。

海沿いにみかんの段々畑がありますが、「この美しい景観をいつまでも守っていきたい」そんな思いから農家を継いだ方々との交流は、これからの生き方や働き方について見つめ直す機会にも繋がるのではないでしょうか。

【研修の内容】
◎みかん栽培に関する農作業研修
・畑に肥料をまいたり、セミノールという品種のみかんに、ひとつずつ黒い袋を掛けていきます。
・収穫作業(実のなり具合によっては、収穫&出荷作業もお願いします)

◎農業に関する座学講座
・農業検定テキスト&動画を利用した座学
・選果場見学

\ポイント!/
地元のみかん農家さんを始め、移住者や、今年、農業振興担当として着任した地域おこし協力隊など、地元の方々との交流もご用意しています。

セミノールという品種のみかんに袋掛けをしていただきます。ひとつずつ丁寧に愛情込めて育てると、本当に美味しい実に育ってくれるんです。


滞在中は選果場の見学にも行く予定です。機会が動いていれば、大きさや糖度を自動的に振り分け、等級分けしていく様子も見学できますよ。


傾斜の激しい段々畑は体力に自信のない高齢の農家が生産を続けるのは厳しい環境。研修先となる数見農園の数見さんは「自分たちで出来る事を」と、使わなくなった農地を借り受け整備し、新規就農を目指す方々へ貸し出せる環境を整備しています。

収穫時期や搾汁にこだわり、丁寧に作った柑橘ジュースの製造・販売もスタート。青果だけでなく加工にも取組むことで安定した経営を目指されています。

【経験できること】
・リアルなみかん農家の田舎暮らし
・地元の方との交流
(滞在期間中は交流会開催の他、地域をより知って頂くための行程もご用意しています)

【スケジュール】
○事前オンライン研修 
10月19日(火)※予定
オンラインで事前打合せ。研修内容のことや、滞在中に気を付けることなど不安に思うことは事前に聞いてみて。

〇現地研修(11月1日(月)~7日(日)6泊7日)
11月1日(月)
15:00 現地集合、オリエンテーション
17:00 チェックイン

2日(火)~6日(土)
8:45  宿発
9:00  農業研修開始
12:00 昼休憩(1時間)
13:00 農業研修開始
17:00 終業
※内、1日は午後から座学&交流会

7日(日)
9:00  チェックアウト、振返り
12:00 解散

[募集人数] 8名

[申込締切] 2021年10月11日(月)迄
(ただし、定員になり次第募集を中止する場合もあります)

[参加条件]
・概ね60歳くらいまで
・農村への移住や田舎暮らしに関心のある方
・6泊7日の現地研修及び、事前・事後研修に全てご参加いただける方
・農業経験不問

[参加費] 無料
※現地までの交通費は参加者負担になります。
※研修先より謝金として時給900円が支払われます。
※滞在中の宿泊費&食費は賄い食を研修先にてご用意します。

[必要なもの]
・作業時に着る汚れてもよい服
・動きやすい運動靴
・着替え、タオル、洗面具など
<プラスα>
・段々畑の急な傾斜にもひるまない体力
・肥料やカメムシの匂いにも動じない精神力
・ミカンを愛する気持ち♪

[お食事について]
・まかないのご用意がありますのでお召し上がりください!
・地元のソウルフード「由良ちゃんぽん」も一緒に食べましょう!一度食べると「ちゃんぽん」の概念が変わるかも?!

[宿泊について]
海に面した「美奈都旅館」に宿泊して頂きます。個室。
四季折々の新鮮な食材を使ったお料理と美しい景色にきっとあなたも心癒されるはずですよ。
(HP:http://www.minatoryokan.gr.jp/

[アクセスについて]
・公共交通機関をご利用の場合
最寄りの「紀伊由良(きいゆら)」駅から送迎致します。
・マイカーでお越しの場合
駐車場もご利用頂けます。

[その他・備考]
・滞在中はマスクの着用、手指の消毒の励行をお願いします。
・滞在中、毎朝の検温のご協力をお願いいたします。
・参加者には事前のコロナ検査をお願い致します。

■お申込みは>>コチラ


日本のエーゲ海と称される「白崎海洋公園」
青い海と空、そして白い石灰岩のコントラストで、撮影スポットとしても有名です。

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[新型コロナウイルス 感染拡大予防対策について]
*参加者全員の健康・安全に配慮し、マスクの着用および、手指の消毒の励行をお願いさせていただきます。また、体調に不安がある場合は参加をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
*参加者には事前のPCR検査の実施をお願いする予定です。検査キットは後日お送りいたします。
*滞在中は毎朝、検温のご協力をお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、延期または中止とさせていただく場合がございます。

■ムラ暮らしインターンとはー
コロナ禍の中、新たなライフスタイルや働き方が注目される中、地方への“移住”も一つの選択肢として注目を高めるようになりました。ただ田舎暮らしに興味はあっても、「いきなり知らない場所へ行って暮らすのはハードルが高い」のが現実ではないでしょうか。

私たちは日本の農村漁村=ムラを訪れ、農家や漁師が暮らすお宅や古民家に泊まり、ムラでとれた旬な食材を味わい、地域ならではの様々な体験を通じてその地に暮らす人々との交流を楽しむ“ムラたび”を広める活動をしていますが、旅の一歩先の“観光と移住のあいだ”、“もう一歩、地域に入り込む経験”をしたいという方が増えていることを実感し、今回、地方で働く・暮らすのリアルな生活が経験できるお試し体験ができる【ムラ暮らしインターン】を企画し実施する事にしました。

移住をするにも「働く場」がなくては生活が出来ません。新しい生活環境への「暮らし」をしながら、新しい「仕事」に慣れるのも、色々と考えることが多く、即断出来ない方も多いようです。まずは、6泊7日の短期期間に働きながら田舎暮らしを経験することで、地方への“移住”をイメージしてもらえればと考えています。

【締切ました】ムラ暮らしインターン 小さな林業編(愛媛県・内子町)

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“小さな林業”で注目される『自伐型林業』や『環境』に関心のある方へ。林家(りんか)さんの仕事を手伝いながら、6泊7日のムラ暮らし体験をしませんか?
【実施日:2021年10月10日(日)~16(土)】

「林業」って普段の生活ではなかなか仕事をイメージすることがなく、ちょっと遠い存在かもしれません。
でも林業って、ただ木を切ったり育てたりするだけでなく、水資源、山で暮らす動物たち、さらには災害予防にもつながったりと、私たちの生活に密着しているんです。体験場所である内子町はエコロジータウンを目指し、環境保全型の農業の推進や森づくり、バイオマス資源を中心とした再生可能エネルギーの導入にも取り組んでいるので、滞在中には、そういった取組みも知ってもらえればと思います。

【研修内容】
内子町小田地区で小規模林業を営む林家(りんか)さんのお手伝いをしながら実践で学びます。

●林業作業
・枝の伐採や伐採した木を山から運びます

●木こり市場
(出荷作業)伐採した木をトラックに積み、木こり市場へ出荷します
(受入作業)出荷された材木をトラックから降ろし、計測して「木こり通帳」に記入します

●その他
木材活用の現場視察など。
内子町はエコロジータウンを目指し、環境保全型の農業の推進や森づくり、バイオマス資源を中心とした再生可能エネルギーの導入に取組んでいます!

【経験できること】
・リアルな田舎暮らし体験
・滞在中は地元の林家(りんか)さんや移住者らとの交流の場を設けています。
・半日お休みの日がありますので自由に内子町を満喫して頂けます!
・また15日は地元のお祭りもありますので、参加OK。地元の方とおもいっきり触れ合うチャンスがあります。

【インターン研修スケジュール】
○事前オンライン研修 
9月30日(木)※予定
オンラインで事前打合せ。研修内容のことや、滞在中に気を付けることなど不安に思うことは事前に聞いてみて。

○現地研修(スケジュール)

[初日]
15時までに集合ください
集合場所:
(マイカーの場合)道の駅 小田の郷せせらぎ(長崎県西海市大瀬戸町雪浦下釜郷504)
(最寄り駅の場合)14時に内子駅集合

[滞在中]
9:00~17:00 林業の作業研修
※12:00~13:00お昼休憩
内、13日、15日は午後半休

[最終日]
9:00~  振返り
12:00頃 解散

■募集要項
[WEBフォーム] https://www.secure-cloud.jp/sf/1631320347xlgNyTFJ
[募集日程] 2021年10月10日(日)~16日(土)
[募集人数] 10名

[参加条件]
概ね60歳くらいまで
・農村への移住や田舎暮らしに関心のある方
・6泊7日の現地研修及び、事前・事後研修に全てご参加いただける方
[参加費] 無料
※現地までの交通費は参加者負担になります。
※研修先より謝金として時給900円が支払われます。
※滞在中の宿泊費&食費は賄い食を研修先にてご用意します。
※事前に新型コロナウイルス感染症の検査(PCRキットを送付します。自己負担はありません)をしてお願いしますが、万が一陽性反応が出た場合の交通費にかかるキャンセル費は参加者の自己負担となりますので予めご了承ください。

[必要なもの]
・作業時に着る汚れてもよい服・動きやすい運動靴・帽子など
・各自身の回りのもの(パジャマ、タオル、歯ブラシなど)
<プラスα>
・急な傾斜や肉体労働にもひるまない体力
・なにより自然を愛する気持ちがあればOKです♪

[宿泊について]人数によっては2ケ所に分かれて宿泊する可能性があります。 ①古民家ゲストハウス「京の森」 ②ふじや旅館(HP) *相部屋です。

【アクセスについて]
・公共交通機関でお越しの場合、内子駅までお越しください。車でお迎えに上がります!
・自家用車でお越しの場合は、宿泊施設の駐車場をご利用いただけます。

[お食事について]
・まかないのご用意がありますのでお召し上がりください!
・地元名物「たらいうどん」もオススメ!

■申込はコチラから>>https://www.secure-cloud.jp/sf/1631320347xlgNyTFJ


【小田深山渓谷】

県立自然公園四国カルストにある景勝地。遊歩道を散策しながら自然を満喫することができます。特に新緑の時期と、紅葉の時期はオススメ!紅葉シーズンには、言葉では表現できないような様々な色が渓谷や山を染めることから多くのカメラマンも訪れる撮影スポットにもなってるんです。

【現地でお世話してくれる方々】
地域おこし協力隊として着任後、内子町で起業し「ミカタスイッチ株式会社」を立ち上げた納堂さんと、小田の山の事を知り尽くしている高本さんが滞在中、皆さんのお世話をしてくださいます。

小田の名物【たらいうどん】
小田地区の郷土料理。麺は、もちもちとした食感で、大豆やしいたけのうまみが効いたつけ出汁で味わう伝統の味。道の駅 小田の郷せせらぎ内にあるお食事処「かじか亭」で食せるので是非食べてみて!

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[新型コロナウイルス 感染拡大予防対策について]
*参加者全員の健康・安全に配慮し、マスクの着用および、手指の消毒の励行をお願いさせていただきます。また、体調に不安がある場合は参加をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
*参加者には事前のPCR検査の実施をお願いする予定です。検査キットは後日お送りいたします。陽性反応が出た場合のキャンセル費は参加者の自己負担となりますので予めご了承ください。
*滞在中は毎朝、検温のご協力をお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、延期または中止とさせていただく場合がございます。

■ムラ暮らしインターンとはー
コロナ禍の中、新たなライフスタイルや働き方が注目される中、地方への“移住”も一つの選択肢として注目を高めるようになりました。ただ田舎暮らしに興味はあっても、「いきなり知らない場所へ行って暮らすのはハードルが高い」のが現実ではないでしょうか。

私たちは日本の農村漁村=ムラを訪れ、農家や漁師が暮らすお宅や古民家に泊まり、ムラでとれた旬な食材を味わい、地域ならではの様々な体験を通じてその地に暮らす人々との交流を楽しむ“ムラたび”を広める活動をしていますが、旅の一歩先の“観光と移住のあいだ”、“もう一歩、地域に入り込む経験”をしたいという方が増えていることを実感し、今回、地方で働く・暮らすのリアルな生活が経験できるお試し体験ができる【ムラ暮らしインターン】を企画し実施する事にしました。

移住をするにも「働く場」がなくては生活が出来ません。新しい生活環境への「暮らし」をしながら、新しい「仕事」に慣れるのも、色々と考えることが多く、即断出来ない方も多いようです。まずは、6泊7日の短期期間に働きながら田舎暮らしを経験することで、地方への“移住”をイメージしてもらえればと考えています。

ムラ暮らしインターン 牧場で働きながら田舎暮らし体験編(福岡県宗像市)

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6泊7日でムラ暮らし
~福岡県・宗像で「牧場で働きながら田舎暮らし」を体験!~

農業への就業や農山村への移住に関心のある方へ。
地方で働く・暮らすのリアルな生活体験ができるインターンシップを用意しました!

牧場で働く6泊7日の旅!
肉牛農家の仕事体験をしながら、田舎で暮らすリアルを体感しませんか?

◆実施日:
第1回目:2021年10月25日(月)~31日(日)
第2回目:2021年11月15日(月)~21日(日)

※いずれかご希望の日程を選びください。

研修先は福岡県宗像市で”むなかた牛”をお米で育てている「株式会社すすき牧場」です。
研修内容は、牛の飼育管理全般、生産管理業務、食肉市場見学、売り場体験、販売支援業務など。
収穫体験や田植え体験などの断片的な農業体験ではなく、現場のスタッフとして実際の仕事を体験していただきます。

まさに“生”の農業に触れることのできる良い機会!
生産者として、どんな思いで、どんな風に取り組んでいるのか。
メンバーの方との交流を通じ酪農の楽しさや苦労に触れていただけますので、
「畜産業の仕事を体験してみたい」「移住先を探している」という方にとってはまたとないチャンスです。

[写真]約3000頭の牛舎の清掃は大事な仕事

◆すすき牧場の紹介
HP> http://www.susukifarm.com/

自分の子供たちに自信を持って食べさせられる“安心・安全な牛肉をつくり届けたい”との想いで、ストレスを与えない健康な牛づくり、
牛の健康を考えた自家製の健康な餌づくりで肥育を行っています。

消費者の皆さんに安心・安全をお届けするのには徹底したトレーサビリティの公開も必要ですので、肥育上記は毎日チェックし、健康状態の把握・体重測定から、その日の給餌の量、飼料の種類など、全ての記録をデータ化し、肥育状況を見える化することに努めています。

「牛が主人公〜牛がストレスを感じずらい牧場づくり」をモットーに、餌も自家製のものを与えるなどした牧場づくりを行っています。
育った牛たちは、赤身が多く霜降りが適度な「むなかた牛」として消費者の方にお届けしています。


◆経験できること

・食の安全にこだわった飼育管理(飼料・従事者) 現場を知ることができる
・生産から販売まで、一連の業務内容を学ぶことができる
・牛のお世話をしながら動物と毎日触れ合える

◆インターンの内容
・飼育管理・・牛の餌やり、仔牛へのミルクあげ、牛舎の清掃、牛の体重管理など
・生産管理・・・データ入力業務、生産現場のマニュアル作り など
・食肉市場見学・・食肉の流通について習得
・売り場体験・・・牧場敷地内の肉の直販場所にて販売サポート
・販売支援・・・・牧場の紹介、作業風景などの広報ツール作り など

◆研修スケジュール
<初日>
13:30 赤間駅集合、オリエンテーション
17:00 チェックイン

<2日目~>

8:00  研修開始
12:00 昼休憩(1時間)
13:00 研修
17:00 終業予定 ※内、2日は市場見学の他、販売支援を予定

<最終日>
8:00  研修振り返り
12:00 解散


[写真] 生後2ヶ月の仔牛への哺乳作業。時間的には午前と午後の各1時間程度の作業です。


[写真] 牧場内の牛肉販売所。産地直販の美味しいお肉は人気。

◆募集要項
[募集日程]
第1回目:2021年10月25日(月)~31日(日)
第2回目:2021年11月15日(月)~21日(日)
※いずれかご希望の日程を選びください。

[開催日時]
<事前オンライン研修>

第1回目:2021年10月11日(月)
第2回目:2021年11月1日(月)
※詳細はマッチン後ご連絡します。
※参加できない場合は後日、動画の視聴で対応可能性です。


<現地研修期間>

第1回目:2021年10月25日(月)~31日(日)
第2回目:2021年11月15日(月)~21日(日)
※詳細は上記「研修スケジュール」をご覧ください。


<事後オンライン研修>

2022日2月16日(水) ※予定
※第1回目、第2回目ともに同日に開催いたします。

[研修場所]
すすき牧場(福岡県宗像市河東1番地)

・現地集合、解散(マイカーの場合)
・最寄りのJR赤間(あかま)駅まで送迎有

[参加条件]
移住や肉用牛に関心のある方なら経験は不問です

・概ね60歳くらいまで
・6泊7日の現地研修及び、事前・事後研修に全てご参加いただける方

[参加費]
無料

※研修先より時給900円が支払われます。
※現地までの交通費は参加者負担となります。
※現地研修期間中の宿泊費・食費(3食・賄い)は研修先が手配します
※宿泊先は総合スポーツ・文化施設「グローバルアリーナ(相部屋)」
※事前に新型コロナウイルス感染症の検査(PCRキットを送付します。自己負担はありません)をしてお願いしますが、万が一陽性反応が出た場合の交通費にかかるキャンセル費は参加者の自己負担となりますので予めご了承ください。

[定員]
各5名ずつ

[応募締切]
第1回目:2021年10月8日(金)迄
第2回目:2021年10月末迄
※応募状況により早めに締め切る場合がございます。

[持ち物]
作業中、汚れても良い服・靴、着替え、タオル、歯ブラシなど

◆申し込み>>コチラから

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[新型コロナウイルス 感染拡大予防対策について]
*参加者全員の健康・安全に配慮し、マスクの着用および、手指の消毒の励行をお願いさせていただきます。また、体調に不安がある場合は参加をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
*参加者には事前のPCR検査の実施をお願いする予定です。検査キットは後日お送りいたします。
*滞在中は毎朝、検温のご協力をお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、延期または中止とさせていただく場合がございます。

■ムラ暮らしインターンとは
コロナ禍の中、新たなライフスタイルや働き方が注目される中、地方への“移住”も一つの選択肢として注目を高めるようになりました。ただ田舎暮らしに興味はあっても、「いきなり知らない場所へ行って暮らすのはハードルが高い」のが現実ではないでしょうか。

私たちは日本の農村漁村=ムラを訪れ、農家や漁師が暮らすお宅や古民家に泊まり、ムラでとれた旬な食材を味わい、地域ならではの様々な体験を通じてその地に暮らす人々との交流を楽しむ“ムラたび”を広める活動をしていますが、旅の一歩先の“観光と移住のあいだ”、“もう一歩、地域に入り込む経験”をしたいという方が増えていることを実感し、今回、地方で働く・暮らすのリアルな生活が経験できるお試し体験ができる【ムラ暮らしインターン】を企画し実施する事にしました。

移住をするにも「働く場」がなくては生活が出来ません。新しい生活環境への「暮らし」をしながら、新しい「仕事」に慣れるのも、色々と考えることが多く、即断出来ない方も多いようです。まずは、6泊7日の短期期間に働きながら田舎暮らしを経験することで、地方への“移住”をイメージしてもらえればと考えています。

ムラ暮らしインターン 老舗温泉旅館で中居業編(熊本県・人吉市)

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災害からの復興を目指す老舗の温泉旅館で“中居業”を学びながら滞在してみませんか?
【実施日:10月25日(月)~31日(日)】

地方で「働く」と「暮らす」のリアルな生活経験ができる【6泊7日のムラ暮らしインターン】

続いての企画は、熊本県人吉市で10月25日(月)~31日(日)まで行う“中居さん業”で、参加者を募集しています!

昨年7月の豪雨災害で甚大な被害を受けた熊本県人吉市。復興に向け地域の皆さん全力挙げて取り組まれています。今回の研修先「人吉旅館」も、近代和風建築としての良質な造りが高く評価され「国の登録有形文化財」にも登録された歴史ある宿ですが、2階の客室まで浸水する被害にー。ようやく今年10月からプレオープンすることになりました。

災害復興を目指す人吉球磨で、防災のこと、復興のこと、そして中居業として老舗旅館で働くことを学びながら滞在してみませんか?

【経験できること】
・リアルな中居さんを体験しながらの田舎暮らし
・温泉は入り放題♨
・滞在中は地元の方との交流会も開催の他、地域をより知って頂くための行程もご用意しています。

【インターンの内容】
実際に温泉旅館の中居さんとしてのお仕事を経験して頂きます。
朝食の準備・配膳、夕食の準備・配膳の他、お客様のお見送りまで。1日約7時間のお仕事経験をします。

【インターン研修スケジュール】
○事前オンライン研修 10月17日(日)13時~
人吉旅館の女将さんとオンラインで事前打合せ。研修内容のことや、人吉のことなど不安に思うことは事前に聞いてみて。

○現地研修<10月25日(月)~31日(日)>
[初日]
15時迄 「家庭料理の店 ひまわり亭(熊本県人吉市矢黒町1880−2)」
公共の交通機関でお越しになる場合は14時に人吉ICへお越しください。お迎えに上がります。

15時~ オリエンテーション
16時~ 人吉旅館へ移動、夕食後フリータイム

[滞在中]
6:30~ 朝食の準備・配膳のお手伝い
9:30~ 朝食後、フリータイム
16:30~ 夕食後の準備・配膳のお手伝い
21:30~ 夕食後、就寝
内、1日の午後からは、人吉球磨地域を知ってもらうため、地元の方とフットパス(散策)や交流会を開催予定★

[最終日]
6:30~ 朝食の準備・配膳のお手伝い
9:30~ 朝食後、お客様のお見送り
10:30~ 荷造り後、振返り&ランチ交流
14:00頃 人吉ICまで送迎

〇事後オンライン研修<2022年2月16日予定>

■募集要項
[募集日程]2021年10月25日(月)~31日(日)
[申込締切]2021年10月8日
[参加条件]
・概ね60歳くらいまで
・農村への移住や田舎暮らしに関心のある方
・6泊7日の現地研修及び、事前・事後研修に全てご参加いただける方
・田舎暮らし、中居業に関心のある方

[参加費] 
無料
※現地までの交通費は参加者負担になります。
※研修先より謝金として時給850円が支払われます。
※事前に新型コロナウイルス感染症の検査(PCRキットを送付します。自己負担はありません)をしてお願いしますが、万が一陽性反応が出た場合の交通費にかかるキャンセル費は参加者の自己負担となりますので予めご了承ください。
※滞在中の宿泊費&食費は賄い食を研修先にてご用意します

[必要なもの]
単色の靴下、室内履き。その他、着替え、タオル、洗面具など。
※お客様の前に出る場合は作務衣の貸与がありますのでご安心ください。

[その他]
配膳をお願いしますので、お客様に不快感を与える身だしなみでのご参加はお控えください(髪の長い方は束ねてください。またマニュキュアやイヤリングなどの装飾はご遠慮ください)。

[アクセス]
・公共交通機関でお越しの場合、人吉ICまでお越しください。お迎えにあがります!
・自家用車でお越しの方は無料で駐車場をご利用いただけます。

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国登録有形文化財の「人吉旅館」。2020年7月の豪雨災害により木造の建物は甚大な被害を受けましたが人吉旅館の復興が人吉市の復興にも必ず繋がっていくと信じ、「2021年10月1日(金)」より2階客室のみのプレオープンで再開します。旅館自慢の温泉(ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉)は掛け流しの天然温泉で、「美人湯」としても人気です。

女将さんからのメッセージ

昨年7月の豪雨災害からの復活を目指して今年10月1日にリニューアルオープン予定です。研修中は「おもてなし」の心をお伝えできればと思っています。 また滞在中は地元の方と交流できるイベントも企画してますので、地方への移住に関心のある方、旅しながら地元の方と交流したい方は是非ご参加ください! 皆さまとお会いできるのを楽しみにしております。

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[新型ココロナウイルス 感染拡大予防対策について]

*参加者全員の健康・安全に配慮し、マスクの着用および、手指の消毒の励行をお願いさせていただきます。
また、体調に不安がある場合は参加をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
*参加者には事前のPCR検査の実施をお願いする予定です。検査キットは後日お送りいたします。
*滞在中は毎朝、検温のご協力をお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、延期または中止とさせていただく場合がございます。

■ムラ暮らしインターンとはー
コロナ禍の中、新たなライフスタイルや働き方が注目される中、地方への“移住”も一つの選択肢として注目を高めるようになりました。ただ田舎暮らしに興味はあっても、「いきなり知らない場所へ行って暮らすのはハードルが高い」のが現実ではないでしょうか。

私たちは日本の農村漁村=ムラを訪れ、農家や漁師が暮らすお宅や古民家に泊まり、ムラでとれた旬な食材を味わい、地域ならではの様々な体験を通じてその地に暮らす人々との交流を楽しむ“ムラたび”を広める活動をしていますが、旅の一歩先の“観光と移住のあいだ”、“もう一歩、地域に入り込む経験”をしたいという方が増えていることを実感し、今回、地方で働く・暮らすのリアルな生活が経験できるお試し体験ができる【ムラ暮らしインターン】を企画し実施する事にしました。

移住をするにも「働く場」がなくては生活が出来ません。新しい生活環境への「暮らし」をしながら、新しい「仕事」に慣れるのも、色々と考えることが多く、即断出来ない方も多いようです。まずは、6泊7日の短期期間に働きながら田舎暮らしを経験することで、地方への“移住”をイメージしてもらえればと考えています。

ムラ暮らしインターン 半農半X編(大分県安心院)

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6泊7日でムラ暮らし
~大分県・安心院(あじむ)で「半農半X(エックス)」を学ぶ!~

いきなり移住はちょっと勇気がいる、
だから、地方で働く・暮らすのリアルな生活体験ができるインターンシップを企画しました!

「半農半X(エックス)」で地方移住したい方へ。
ビジネスとしての農業、農業+αの可能性について6泊7日で学びませんか?

【実施日:2021年11月19日(金)~25日(木)】

大分県宇佐市安心院町で、葡萄の栽培や加工品の製造販売、カフェ運営など、幅広い事業を展開しているドリームファーマーズJAPANで、農業のこと、加工のこと、グリーンツーリズムのことなどを実地で研修。

『これからは複数の収入源を持てる農業が重要』という宮田代表から、農業を核としたビジネス展開についても学んでいきます。

写真:宮田さんと阿部さん
「地域のためにこの会社をどう根付かせていくか、を自問自答しながら、地域のために必要とされる会社になることを肝に銘じて、日々仕事をしてます!」という熱いお二人。農業系YouTubeチャンネル『ドリームファーマーズちゃんねる』はチャンネル登録1万人を超える人気!
https://www.youtube.com/channel/UC4Nb_SZ3Ci0vU1p13WOg2bQ

【経験できること】
・リアルな農家の暮らし体験
・農業をビジネスとして捉える考え方
・滞在中は地元の方との交流会も開催の他、地域をより知って頂くための行程もご用意しています。

【インターンの内容】
(1)農業に関すること
・ビニールハウス新設作業
・畑への堆肥まき
・農業検定テキストや動画を用いた研修

(2)半農半xに関すること
・農村ツーリズム、グリーンツーリズムに関する座学
・農産品加工についての体験
・農村民泊体験
※安心院は「農村民泊」に全国で初めて取り組み、
都市と農村が交流するグリーンツーリズムの先駆けとして注目を集めてきた安心院のこれまでの取組みなどを座学で学びます。また滞在中は実際に民泊家庭に宿泊し、地元の方との交流も深めて頂きます。

[写真]
地元の厳選したみかん、ぶどうを使った、食品添加物不使用のドライフルーツを製造販売。一般の市場で購入できる干しブドウは、ほぼ99%が輸入品だからこそ、国産・無添加にこだわり、素材の味を生かしたいと商品を展開しています。


[ 写真:農村民泊]
「1回泊まれば遠い親戚、10回泊まれば本当の親戚」が、安心院の農泊の合い言葉。旅館やホテルとは違う、アットホームな笑顔で家の方が出迎えてくれます。もうひとつの故郷が出来ますよ。


【研修先の紹介】
(株)ドリームファーマーズJAPANが皆さんの研修を受け入れてくれます。
「農家のチカラで農村イノベーション」をミッションに、30-40代の地元ぶどう農家で立ち上げた会社で、地元の農産物をつかったドライフーズの加工・販売や、地元大学生と共同プロジェクト・農村ベース(BunDaiドリーム)を開校したり、カフェや販売所の運営の他、ニューヨークへも輸出しています。

HP>>https://www.dreamfarmers.jp

【インターン研修スケジュール】
○事前オンライン研修:11月4日(木)
オンラインで事前打合せ。
研修内容のことや、農業の心構えなど不安に思うことは事前に聞いてみて。

○現地研修(スケジュール)

[初日]
※15時までに集合ください
集合場所:王さまのぶどう旅行村農園(大分県宇佐市安心院町下毛1193-1)

15時~ オリエンテーション
16時~ 宿泊先へ移動、夕食&フリータイム

[滞在中]
9:00~ 朝礼後、農業研修
12:00~ 昼食休憩(1時間)
13:00~ 農業研修
17:00~ 終業後、宿へ移動

内、2日間は午後から座学、1日はBBQ交流会になります。

[最終日]
9:00~ 朝礼後、加工品づくり体験
10:30~ 振返り&ランチ交流会
14:00頃 解散

○事後オンライン研修 2022年2月16日(水)予定

■募集要項
[募集日程] 2021年11月19日(金)~25日(木)
[募集人数] 10名
[申込締切] 2021年10月31日(日)迄
(※ただし、定員になり次第募集を中止する場合もあります)

[参加条件] 農村への移住や農業に関心のある方なら経験は不問です
※概ね60歳くらいまで
※6泊7日の現地研修及び、事前・事後研修に全てご参加いただける方

[参加費] 無料
※現地までの交通費は参加者負担になります。
※事前に新型コロナウイルス感染症の検査(PCRキットを送付します。自己負担はありません)をしてお願いしますが、万が一陽性反応が出た場合の交通費にかかるキャンセル費は参加者の自己負担となりますので予めご了承ください。
※研修先より謝金として時給900円が支払われます。
※滞在中の宿泊費&食費は賄い食を研修先にてご用意します。

[必要なもの] 作業中、汚れても良い服・靴の他、着替え、タオル、歯ブラシなど。

[宿泊場所]
宿泊は農村民泊での滞在になります。相部屋、トイレ・バスは共同です。
(安心院は全国に先駆けて農家の副収入源を目的とした農家民宿に取組み始めました。主には小・中学生を対象とした教育旅行の受入ですが、近年は日本らしい暮らしを体験したい海外からの旅行客の受入も行っています)

※新型コロナウィルスの状況によっては農園近くの「ビジネスホテル」になる場合もあります(その場合は個室)。

[その他]
・公共交通機関でお越しの場合、JR宇佐駅までお越しください。お迎えにあがります!
・自家用車でお越しの方は無料で駐車場をご利用いただけます。

■申込>>https://www.secure-cloud.jp/sf/1628580053nkkilneF

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[新型コロナウイルス 感染拡大予防対策について]
*参加者全員の健康・安全に配慮し、マスクの着用および、手指の消毒の励行をお願いさせていただきます。また、体調に不安がある場合は参加をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
*参加者には事前のPCR検査の実施をお願いする予定です。検査キットは後日お送りいたします。
*滞在中は毎朝、検温のご協力をお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、延期または中止とさせていただく場合がございます。

■ムラ暮らしインターンとは
コロナ禍の中、新たなライフスタイルや働き方が注目される中、地方への“移住”も一つの選択肢として注目を高めるようになりました。ただ田舎暮らしに興味はあっても、「いきなり知らない場所へ行って暮らすのはハードルが高い」のが現実ではないでしょうか。

私たちは日本の農村漁村=ムラを訪れ、農家や漁師が暮らすお宅や古民家に泊まり、ムラでとれた旬な食材を味わい、地域ならではの様々な体験を通じてその地に暮らす人々との交流を楽しむ“ムラたび”を広める活動をしていますが、旅の一歩先の“観光と移住のあいだ”、“もう一歩、地域に入り込む経験”をしたいという方が増えていることを実感し、今回、地方で働く・暮らすのリアルな生活が経験できるお試し体験ができる【ムラ暮らしインターン】を企画し実施する事にしました。

移住をするにも「働く場」がなくては生活が出来ません。新しい生活環境への「暮らし」をしながら、新しい「仕事」に慣れるのも、色々と考えることが多く、即断出来ない方も多いようです。まずは、6泊7日の短期期間に働きながら田舎暮らしを経験することで、地方への“移住”をイメージしてもらえればと考えています。

【募集締切ました】ムラ暮らしインターン 田舎の暮らし満喫編(長崎県・雪浦)

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心ゆたかに暮らせる田舎へ移住したい方へ。
地域密着の仕事を手伝いながら6泊7日の田舎暮らし体験をしませんか?

【実施日:2021年9月27日(月)~10月3日(日)】

長崎県西海市大瀬戸町雪浦は、長崎市と佐世保市の間にあり、どちらからも車で約1時間程度。海・川・滝・山と4拍子揃った美しく静かな環境があり、サーフィン、サンセットクルージング、カヤック、川遊び、磯遊びなど、自然と触れ合う大切な時間も楽しめます。雪浦での特別な思い出を作ってください!

[写真:雪浦(ゆきのうら)発ー角力灘]
「サンセットクルージング」へ出かけてみませんか?角力灘に浮かぶ母子島、大角力を間近で見られます。大角力の穴をくぐったり、大角力越しに沈む夕日を見たり、他とは違う一味違ったクルージング体験ができます。

[写真:雪浦の集いの場所「ゆきや」]
雪浦で生産された新鮮野菜・加工品・手芸品など、雪浦ブランドを提供する産直所、カフェ、ギャラリー、情報提供、交流の場などが集まった場所「ゆきや」。1階のカフェ・レストランは、場貸しカフェ・レストランになっています。

[写真:雪の浦ビーチ]
サーフィンやSUP体験が楽しめます!
ビーチ近くのゆきのうらビーチストアでは施設や設備も充実しており、大人からお子様まで安心してご利用いただけます。

【おしごと内容(※1~5のうちいずれか/各定員2名)】

1.音浴博物館
アナログレコード好きな方にはたまらない!静かな森の中にある「音浴博物館」で、約16万枚のレコードに囲まれながら、レコードの整理や保管庫の整理をしてくれる方を募集。


2.ゲストハウス 森田屋のおしごと

築90年の古民家をリノベしたゲストハウス『森田屋』で、ゲストハウスの運営や1階のカフェ『森田屋カフェ』で提供するお菓子づくりのお手伝いをしてくれる方を募集。

(宿に関する事)
・お部屋の清掃やリネン類の洗濯など

(カフェに関すること)
・ソロモン産カカオ豆から作るチョコレートづくり
(カカオ豆を焙煎する、豆の皮を剥く、バターなどと混ぜて粉砕していきます)
・玄米粉づくり



3.加工品づくりのおしごと

地元産の食材を使った体に優しい加工品づくりをしている『雪浦農産加工グループ』でのおてつだい。加工品は、味噌、鉄火みそ、焼き肉のたれ、ジャム、びわシロップなど、その時によって異なります。初めての方でも、お料理の経験がなくても大丈夫!地元のおばちゃまたちが優しく教えてくれます。

 


4.地域商社でのおしごと

起業家やデザイナーなどで構成される『クリエイティブカンパニー西海』でのおてつだい。地域リソースに対する事業創出を軸に、電力小売事業からAIが画像内の文章を3秒でテキスト化するサービスなどを行っている会社で『食用コオロギ』の養殖を行う「BugsWell(バグズウェル)」もスタート。食用コオロギさんのお世話をしてくれる方を募集。



5.ゆきのうらビーチでのおしごと

サーフィンスクールやサーフウェア販売を行っているサーフショップ「ゆきのうらビーチ」でお手伝い。サーフィンやSUPの体験、水上でスタンダップパドルボードを利用して地上と同様のヨガをおこなう体験プログラム「SUP YOGA & FITNESS classes」なども開催している他、サーファーのお客様と一緒に定期的にビーチクリーンアップの活動をしています。オンラインショッピングの梱包や発送のお手伝いが主な仕事です。



【経験できること】
・リアルな田舎暮らし体験
・地元の方との交流
(滞在期間中は交流会開催の他、地域をより知って頂くための行程もご用意しています)

【インターン研修スケジュール】
○事前オンライン研修 
9月8日(水)※予定
オンラインで事前打合せ。研修内容のことや、滞在中に気を付けることなど不安に思うことは事前に聞いてみて。

○現地研修(スケジュール)

[初日]
15時までに集合ください
集合場所:ゲストハウス森田屋(長崎県西海市大瀬戸町雪浦下釜郷504)

[滞在中]
9:00~17:00 各所でのお手伝い
※12:00~13:00お昼休憩

★特典★
・期間中に地元アーティストを招聘し「星空コンサート」を開催予定!
・雪浦の自然を満喫してもらいたいので、頑張ってお手伝いをしてくれた方へ「サンセットクルージング」へご招待します!

★10月2日(土)は「マルシェdeあんばんね」でのお手伝いになります。

[最終日]
9:00~   振返り
12:00頃 解散

■募集要項
[募集日程] 2021年9月27日(月)~10月3日(日)
[募集人数] 10名(各おしごと2名ずつ)
[申込締切] 2021年9月2日(木)迄(ただし、定員になり次第募集を中止する場合もあります)
[参加条件]
概ね60歳くらいまで
・農村への移住や田舎暮らしに関心のある方
・6泊7日の現地研修及び、事前・事後研修に全てご参加いただける方
[参加費] 無料
※現地までの交通費は参加者負担になります。
※研修先より謝金として時給850円が支払われます。
※滞在中の宿泊費&食費は賄い食を研修先にてご用意します。
[必要なもの]
・作業時に着る汚れてもよい服
・動きやすい運動靴
・着替え、タオル、洗面具など
・田舎を楽しむ気持ち♪

[宿泊について]
宿泊は「ゲストハウス森田屋」での滞在になります。相部屋、トイレ・バスは共同です。
(HP: https://yukinoura.net/moritaya/access/ )

※ゲストハウス森田屋は築90年の古民家をリノベしたゲストハウスです。1階ではカフェ『森田屋カフェ』の営業も行われています。

[アクセスについて]
詳しくは>>https://yukinoura.net/access

・公共交通機関をご利用の場合
長崎駅前からさいかい交通バス、もしくは長崎バスに乗車。本数が少ないので「桜の里ターミナル」で乗り換え。「下の釜」又は「雪の浦」下車。雪浦橋を右手に、左の道へ進んでいただくとゲストハウス森田屋に着きます。(長崎駅からバスで約1時間30分程度)
・マイカーでお越しの場合
駐車場もご利用頂けます。

[お食事について]
・まかないのご用意がありますのでお召し上がりください!
・自炊もOK!

■申込は>>コチラ

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[新型コロナウイルス 感染拡大予防対策について]
*参加者全員の健康・安全に配慮し、マスクの着用および、手指の消毒の励行をお願いさせていただきます。また、体調に不安がある場合は参加をお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
*参加者には事前のPCR検査の実施をお願いする予定です。検査キットは後日お送りいたします。
*滞在中は毎朝、検温のご協力をお願いいたします。
*新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、延期または中止とさせていただく場合がございます。

■ムラ暮らしインターンとはー
コロナ禍の中、新たなライフスタイルや働き方が注目される中、地方への“移住”も一つの選択肢として注目を高めるようになりました。ただ田舎暮らしに興味はあっても、「いきなり知らない場所へ行って暮らすのはハードルが高い」のが現実ではないでしょうか。

私たちは日本の農村漁村=ムラを訪れ、農家や漁師が暮らすお宅や古民家に泊まり、ムラでとれた旬な食材を味わい、地域ならではの様々な体験を通じてその地に暮らす人々との交流を楽しむ“ムラたび”を広める活動をしていますが、旅の一歩先の“観光と移住のあいだ”、“もう一歩、地域に入り込む経験”をしたいという方が増えていることを実感し、今回、地方で働く・暮らすのリアルな生活が経験できるお試し体験ができる【ムラ暮らしインターン】を企画し実施する事にしました。

移住をするにも「働く場」がなくては生活が出来ません。新しい生活環境への「暮らし」をしながら、新しい「仕事」に慣れるのも、色々と考えることが多く、即断出来ない方も多いようです。まずは、6泊7日の短期期間に働きながら田舎暮らしを経験することで、地方への“移住”をイメージしてもらえればと考えています。

『~立花町の食の心を受け継ぐ~里山料理研究会』開催のご案内

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この度、福岡県八女市で都市農村交流に取組む団体「母の膳推進協議会」と連携をし『~立花町の食の心を受け継ぐ~里山料理研究会』を3回シリーズで開催する事に致しました。

八女の里山の魅力は何といっても豊かな自然とそこで摂れる農産物。立花町にある豊かな農産物を活用し、食文化を共に学び、里山の暮らしの豊かさを次世代へ繋げたいと、食の達人揃いである「母の膳推進協議会」の皆さんを講師とし、地元の農家さんや主婦の方をはじめ、学生さんや料理に関心のある方々も広く参加頂ける場を作りたいと思っています。

第1回目は夏の定番野菜「ゴーヤ」を題材に実施。地元ではこの時期になるとコンテナーいっぱいに頂くこともあり、料理のレパートリーに悩まれる方も多いと思いとか。命ある大切な食べ物を様々な料理にアレンジしたり、スイーツやジュースにしたりと、智慧とアイデアを活かしてゴーヤを楽しんでいるそうです。通常は捨てられてしまうゴーヤの種やワタも、ひと手間掛ければ美味しい料理大変身。そんなゴーヤを使いこなしたお料理を皆さんで共に学んでみませんか?

当日はゴーヤの生産者にもお越し頂き、生産現場のお話や農家さんならではの美味しい食べ方などもお話頂く予定です。

 ~立花町の食の心を受け継ぐ~ 『里山料理研究会』第1回
開催日:2021年8月17日(火)11:00ー15:00 (受付/10:30ー)
場 所:旧大内邸(福岡県八女市立花町白木3245)
参加費:1,000円(材料費)
定 員:10名
お願い:「ゴーヤ」を使った料理を皆さんで研究していきたいと考えています。予めゴーヤ料理を数品ご用意しますが、皆さまも一品料理持寄りにご協力くださいませ。

申 込:WEBフォーム>>コチラ

◆当日のスケジュール◆
11:00スタート(受付/10:30~)→ ゴーヤを使った料理研究
・ゴーヤ料理紹介   ・生産者さんのお話   ・ゴーヤ料理のデモンストレーション  ・試食&意見交換

→15時解散予定

■お料理担当■
中島加代 さ ん

農家民宿「大道谷の里」オーナー、「山の神工房」共同創業者、「ほたる会」代表、八女市立花町出身。 2008 年「農林漁家民宿お母さん 100 選」選出、 2013 年コレゾ賞受賞。
1991年欧州へのグリーンツーリズム視察の際に現地農家のおもてなしに触れ感銘を受け、それ以降グリーンツーリズムに取組み始められています。ゴーヤ農家でもある加代さんが、家族や農家民宿に宿泊されるお客様に美味しくゴーヤを食べて頂きたいとアレンジしたお料理の数々を実際に試食しながら、皆さんとゴーヤのアレンジ料理を研究していきます。

旅をしながら農業してみませんか?

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旅をしながら農業してみませんか?

福岡県八女市の里山で、農業や農家民宿、食に携わる20-80代の幅広いメンバーが、四季を感じる暮らしや食の愉しみを分かち合いたいと活動している『母の膳推進協議会』さん。2年前より九州のムラも活動のおてつだいをしています。
メンバーで農業を営む中島健介さんは、「農家も高齢化してきて日々の農作業自体も次第に体力的にきつくなっている。都市部の労働力が農村にあれば・・」といつもお話されてらっしゃいました。
メンバーには3年前に新規就農でU・Iターンをしてきた20代もおり、この地で農業を続けていく可能性はあり、実際に八女市立花町には専業農家も多く、特にキウイフルーツは日本一の生産量を誇ります。

そこで今回、農村に滞在しながら農業を手伝ってくれる方を募集してみよう!ということになりました。
宿泊施設は農園のすぐ近くにあるキャンプ場「夢たちばなビレッジ」。お部屋は他の参加者と相部屋になりますが、大きな浴場もあり、エアコンも完備。フリーWi-Fi・作業テーブルもありますので、リモートで仕事や勉強もできる環境も揃ってます。

◆お手伝い内容
A)畑のお手入れ・キウイの苗穴づくり
キウイの枝を農家の方が切り落とすので、それを束ねてトラックに積み込んだり、燃やしたりする片付けや、キウイの苗を植えるための準備のお手伝い。
B)ミカンの出荷(梱包)準備
道の駅や直売所へ出荷するミカンの袋詰めのお手伝い。
C)キウイの枝刈り・竹林の整備のおてつだい
農家の方がキウイの枝や竹林を伐採するので、それを燃やしたり、片付けをするお手伝い。
※天候によっておてつだい内容は変わることがあります。現地で相談しながら決めていきましょう。

◆募集日程
2020年12月16日(水)~12月18日の2泊3日
2021年 1月13日(水)~17日(日)の内の2泊3日
※農村に滞在しながら農家のお手伝いをしてくれる方を募集しますが、ご自宅から通える方は通いでもOKです。また1日のみのお手伝いなら可能という方もお気軽にお問合せください。

スケジュール(例)
09:00 – 12:00:畑のお手入れ・キウイの苗穴づくり
12:00 – 13:00:お昼休憩(お料理上手なカヨさんの賄い飯)
13:00 – 16:00:キウイの枝刈り・竹林の整備のおてつだい

◆時給 900円

◆必要なもの:
長靴、帽子、汚れても良い服装、洗面道具、寝巻(寝る時に着る服)、
、あとはやる気も忘れずに!!!

◆その他・備考:
朝晩の食事は各自で自炊をしていただきます。近くのスーパーまで自動車で5分、自転車で10分(自転車は貸出ます)。
集合場所は「農家民宿 大道谷の里」になりますが、マイカーでお越しではない方は最寄り駅(JR「羽犬塚(はいいいぬつか)」まで送迎します。

◆お申込・お問合せ先◆
WEBから申込む>>コチラ
メールで問い合わせる>>hahanozen@gmail.com

農村を旅しながら、もっと地元の方と交流したい方、将来農家を目指している方、農村に暮らしてみたい方、応募動機は問いません!皆さんにお会いでき、語り合えることを楽しみにお待ちしてます!!

◆母の膳推進協議会 農業メンバー

健介さん
<中島健介さん>農業歴50年のベテラン農家さん。
「筍・ゴーヤ・キウイ・みかん・野菜などをつくり、農業を通じた都市農村交流もしています。地元の大学で農業や農村活性についてお話することもあり、若い方のパワーが農村に必要だと実感しています」

かよさん1
<中島カヨさん>お料理上手な農家のお母さん。
「立花町はキウイの産地。キウイ農家秘伝の美味しいキウイのお菓子の作り方も教えますよ」

たくやくん
<田中拓哉さん>新規就農3年目。
「家業を継ぐためUターンし、伝承拓ファームという屋号で、筍・キウイ栽培をしてます。豊かな自然と美味しい野菜・果物が豊富な立花へぜひ、いらしてください!」

るいくん
<小山瑠偉さん>新規就農3年目
熊本からIターンで農業を始めるために3年前に移住してきました。レタスやゴーヤなど野菜が主ですが、今年からマスカット栽培もしてます。農業の大変さ・面白さはもちろん、農村の暮らしの豊かさを実感してます」

しんやくん
<田中信也さん>新規就農2年目
「キウイを主に作っています。オーストラリアに行った際にワーキングホリデーで農家の手伝いをしたことがきっかけで昨年から家業を継ぎ農業を始めました。皆さんにも農業の面白さを知ってもらいたいです!」

◆宿泊施設
夢たちばなビレッジ>>HP
※お部屋は他の参加者と相部屋になります。

[アメニティ]
無料Wi-Fiあり。バス(ボディーソープ・シャンプー・リンス有)・トイレ・台所は共同です。冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、炊飯器、調理器具、布団の貸出有。
宿泊場所の外観宿泊場所_部屋

ムラたび九州カレッジ@茂木 11月8日(金)開催のご案内

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長崎市茂木町では「宿運営」をテーマに計3回のカレッジを開催します。2回目となる今回は、<アルベルゴディフーゾ概論>とし、9月に実施した南チロル地方のアルベルゴ・ディフーゾ研修報告の他、アグリツーリズムを推進している中間支援組織「ガロ・ロッソ」の取組みを学びながら、九州での観光地域づくりを考えていきます。

イタリアから学ぶこれからのツーリズムー次世代に繋がるアグリ・ツーリズモ(農泊)とアルベルゴ・ディフーゾ(分散化した宿)ー

日時:2019年11月8日(金)13:30~17:00 (受付:13時~)
場所:NAGASAKI HOUSE ぶらぶら(長崎県長崎市茂木町2190-11 ☎095-836-0306)
費用:無料。ただし、交流会(3,000円)・宿泊(4,200円~)を希望される方は実費が必要です。

申込:11月3日(日)迄
>>コチラから

チラシを見る

■主なスケジュール
<講座1>
『イタリア研修報告&観光地域づくり講座』
講師:坂元 英俊氏(一般社団法人地域観光研究所 代表理事)

<講座2>
『ガロ・ロッソの取り組みについて』
講師:五艘 みどり氏(帝京大学准教授「国内海外農村ツーリズム研究」
 
<WS>意見交換会